やりたい施策はあるが、 進める人がいない
企画や改善案はあっても、整理して実行する担当者がおらず止まっている。
MARKETING / DEVELOPMENT / PROJECT MANAGEMENT
集客・採用支援から、業務システム・アプリ開発まで。課題整理から実務、改善まで一貫して支援します。
SECTION 01
企業からよく相談される課題
企画や改善案はあっても、整理して実行する担当者がおらず止まっている。
日々の業務に追われ、調査、企画、制作、分析まで続けられない。
現場の仕事に合わず、転記や確認などの手作業が残っている。
分断された施策、データ、業務を整理し、実行できる一つのプロジェクトにします。
SECTION 02
集客・採用支援とWeb開発
01 / MARKETING / RECRUITING
媒体を増やすだけではなく、見つけてもらい、興味を持ってもらい、次の行動につながる流れをつくります。
短尺動画の企画、制作、運用を支援。
投稿企画と運用、改善を支援。
媒体選定、クリエイティブ、運用改善を支援。
02 / WEB DEVELOPMENT
業務と既存ツールを整理し、残すもの、つなぐもの、作るものを決めます。AIありきではなく、目的に合う方法を選びます。
SECTION 03
事業に必要なものを、使える形で
集客施策とシステムを、同じ事業目標と優先順位で設計します。
提案書を渡して終わらず、制作、開発、運用まで進めます。
繰り返す作業を効率化し、必要な機能と業務に費用を集中します。
重要な部分から実行し、利用データや反応を見て次を決めます。
SECTION 04
確認できている成果を、数字で
2倍以上
動画の再生回数
企業のYouTubeチャンネルで企画と運用を担当しました。視聴データをもとにテーマ、構成、タイトル、サムネイルを見直し、動画の再生回数を2倍以上に伸ばしました。
SECTION 05
相談から改善まで、一つずつ進めます
STEP 01
事業、顧客、業務、システム、今の課題を伺います。
STEP 02
データと業務の流れを確認し、優先する課題を決めます。
STEP 03
目標、予算、実施内容、順番を一つの計画にします。
STEP 04
マーケティング施策とシステムを実装します。
STEP 05
利用状況や顧客の反応を確認します。
STEP 06
効果の高い施策と機能へ、優先して投資します。
SECTION 06
仕事で使えるAIの活用方法を発信するメディア
SECTION 07
AIを仕事で試す個人向けコミュニティ

AI実践コミュニティ
参加者が自分の仕事でAIを試し、うまくいった方法や困ったことを共有します。そこで生まれた事例を、次の実践や企業支援にも生かしています。
LEAPを詳しく見るOUR PRINCIPLE —
マーケティングと開発を分けず、事業に必要な仕組みを一つのプロジェクトとして実装します。
AIは目的ではなく手段です。作業を減らし、人が判断し、企画し、改善する時間を増やします。
Move Business Forward
With AI.
SECTION 08
代表プロフィール

代表取締役 / PM
Kyota Miyahara
店舗ビジネスの現場で店長を経験しました。集客のデジタル化や日々の仕事の見直しに取り組み、売上と顧客満足度の向上につなげました。
その後はPMとして予約や顧客対応の自動化を全国の店舗へ広げました。現在はその経験を生かし、企業の集客から開発・プロジェクト推進まで支援しています。
SECTION 09
| 会社名 | Japan DeepTech株式会社 |
|---|---|
| 代表者名 | 代表取締役 宮原 京太 |
| 所在地 | 東京都墨田区江東橋2-3-3 いちご錦糸町サウスビル 3F |
| 設立 | 2020年 |
| 事業内容 | マーケティング支援 / システム開発 |
| メール | contact@japandeeptech.co.jp |
SECTION 10
よくある質問
Free Consultation
SECTION 11
オンラインで30分ほどお話を伺います
相談内容が決まっていなくても大丈夫です。今の課題を教えてください。